RapidWeaver英語版を日本でも取り扱い開始
定番のStuffit Expanderを日本で取り扱っているact2が、日本での英語版Rapidweaverのダウンロード販売を開始したようだ。ニュースリリースによると日本語化作業も行っているらしい。僕のように本家Realmacsoftwareで英語版を購入した人は、日本語版へのアップグレードは行えるのだろうか?
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RapidWeaverのStyle属性エラー
先日に話題としたstyle属性のエラー(Another html lintに検出される)は、(1) (meta http-equiv="Content-Style-Type" content="text/css" /)(2) (meta http-equiv="Content-Script-Type" content="text/javascript" /)の二つを(head)から(/head)の中に入れれば良いと思う。ところが、RapidWeaverのInspectorでMeta tagを指定する設定画面では、(meta name="" content=""しかユーザによる定義ができないようだ。残念。

*style属性とmeta要素については、神崎本の68-69ページ。
*< >を入力しても丸ごと消去されるため、ここでは( )を代わりに使用した。
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RapidWeaverが生成するhtml構文の検証をしてみる
RapidWeaverの売り文句の一つは、生成されるhtmlが構文的に正しいというところ。例えばこのblogW3CMarkup Validation Service検証してみる。すると、"This Page Is Valid XHTML 1.0 Strict!"と表示され一安心。しかし、日本で一番有名なhtml検証サイトAnother HTML-lint検証してみると、「50個のエラーがありました。このHTML 40点です。タグが 18種類 153組使われています。」とかなり減点されてしまう。
このうち先頭の指摘事項の
lang属性とxml:lang属性については、RapidWeaverで設定したいところだが、Inspectorには該当する項目は見つからない。ちなみに、この件をRapidWeaverForum投稿してみたが、反応はないみたいだ。次にstyle属性のエラーについては、InspectorMeta Tagsを指定できるので、ここに書き加えれば良いと思う。htmlの書き方は、神崎さんの本『ユニバーサルHTML/XHTMLを読んで調べてみよう。
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RapidWeaverユーザ事例からリンクを辿ってきてくれて、ありがとう
Webサイト構築ソフトRapidWeaverの開発元のユーザー事例登録ページに申し込んでみた。すると、この5日間で340人が、そのページからリングをたどってこのサイトを見てくれたようだ。感謝。もっとも、その2/3はこのblogにたどり着く前に立ち去ったようだ。多分、トップページが日本語だったから驚いたのだろう。そのため、トップページに英文を入れ、このblogへのリンクをGoogleの翻訳経由にしてみた。

追記:ユーザー事例のURLは
変わったようだ
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RapidWeaver3.2.1登場と動画で説明ページ
RapidWeaverのバグ修正版Ver.3.2.1登場。そしてソフト開発者のblog12月5日付け)にて、RapidWeaverでサイトを制作する方法を動画で説明するページが紹介されていた。英語で色々つぶやいているのがよく聞き取れなくても、スクリーンキャプチャを見れば、このソフトの扱いやすさはよく伝わるだろう。動画の最後には、RapidWeaverの5ドル割引券の番号まであってお得。
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RapidWeaverのRSSをキヌガサ(kinugasa.cc)で表示すると文字化けする
キヌガサの設定変更から「あなたのサイトRSS」にRapidWeaverblog機能で作成したRSSを貼ってみた。
キヌガサで見ると日本語の部分が???のように化けているみたい。
ThnuderbirdRSS表示では日本語も問題ないのだが、なぜだろう。
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