RapidWeaver
RapidweaverのBlogにリンク先プレビューを付けたい
最近見かけるリンク先プレビュー(漫画の吹き出しの用にリンク先のサムネイルが表示されるもの)をRapidweaverのBlogで出来るか試してみました。
プレビュー表示のためのJavascriptは、
HeartRails Glanceのサイトで作ってもらいます。
はじめに、Javascriptをサイドバーに貼ってみたところ、プレビューが出たのはサイドバーのみでした。
そこで、Rapidweaver既存のテーマを改変して、テーマに直接Javascriptを埋め込んでみました。プレビューを提供してくれるHeartRails Glanceのサイトでは、"/body"の前にjavascriptを置くことを推奨しています。それで、rwtheme/contents/index.htmlの、"/body"の前に記述したところプレビューが出来ました。しかし問題点が。テーマによっては、プレビューが本文の文字等の裏に回って重なってしまいます。いくつか試した範囲では、テーマ「アーバン」では、望み通り、吹き出し型のリンク先プレビューが実現できました。しかし,「ストライプ」、「学校」、「モダングランジ」、「トラベル」ではプレビューが裏側に隠れてしまうのでした。
ここから先の解決策は難しそうなので保留中。
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mixiのRapidWeaverコミュニティに書いたものを改変。
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Rapidweaverのネタは2chが活発かな
Rapidweaverの使いこなしについての日本語情報は、2ちゃんねるの【HP作成】RapidWeaver【低価格】に、集積しているみたい。
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RapidWeaverの日本での知名度上昇中!? (kazkichiさんのコメントへの返事)
一つ前の記事にkazkichiさんからコメントをもらいました。返事をhaloscanのコメントに書いたのですが、blogの記事としても外部リンク等を追加して書いておきます。
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コメントありがとうございます。
僕がRapidWeaverを使い始めたのは、昨年の10-11月頃ですが、そのころ「RapidWeaver」で検索しても日本語の情報はあまり見つかりませんでした。
kazkichiさんも1月4日の雑記録で書かれていますが、act2が日本でRapidWeaverのダウンロード販売を開始しましたね。このことがPC Watch等で取り上げられてRapidWeaverの知名度があがったのではないかと思います。これから日本でもユーザが増えるかなと思っていた矢先、ついにApple純正のホームページ作成ソフトiWebが登場しましたね。選択肢が増えたということで、まずはめでたい。
----ここまで----
RapidWeaverの知名度が上がるにつれて、日本でもRapidWeaverについて言及するホームページが増えました。それにつれて、マイナーなこのサイトが、単語「RapidWeaver」での検索順位が下がってしまうのは、ちょっと悲しい。
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RapidWeaverで作るRSSはタイトルUTF-8で本文HTMLエンティティーか
RSSの書式について、詳しいことは自分では分からない。とりあえずのメモとして。
RapidWeaverで作るRSSの文字は、タイトル(title タグ)がUTF-8で、本文(content:encoded タグ)がHTMLエンティティーだろうか。以上、このblogのRSSであるpage1.xmlのソースを表示させて気づいたこと。
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Macworls SFでRapidWeaver 3.5 が発表されるらしい。
Realmac Software-Blogによると、Macworls SFでRapidWeaver 3.5 が発表されるらしい。現在のRapidWeaver 3.2.1では出来ない、Blog形式のページにおけるpermalinkが実装されるらしい。確かに、そのニュースが載っている1月4日付けの「Visit us at Macworld SF 06」の単独記事にlinkを貼ろうとしても、該当する永続的なURIはrealmacsoftwareのサイトには無い。(ちなみにソースを見ると、RapidWeaver generatorversion 3.3 (Development Build 8)になっている。)もちろんこのサイトのblogにも単一記事へのリンクはできない。他にも改良点は、沢山あると言っているので、楽しみだ。

追記。現時点(RapidWeaver3.2.1)での個別記事へのリンクは、
(例えば上記のVisit us at Macworld SF 06の場合) http://www.realmacsoftware.com/blog/index.php#unique-entry-id-178という形で出来る。permalinkはまた別なのか?自分ではよく分かってないです。
ちなみにこの記事自身のリンクは、
http://return2mac.com/blog/index.html#unique-entry-id-27だが、昔の日時で新たに記事を差し込んだるするとentry-idは変わってしまうのかな。
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RapidWeaver英語版を日本でも取り扱い開始
定番のStuffit Expanderを日本で取り扱っているact2が、日本での英語版Rapidweaverのダウンロード販売を開始したようだ。ニュースリリースによると日本語化作業も行っているらしい。僕のように本家Realmacsoftwareで英語版を購入した人は、日本語版へのアップグレードは行えるのだろうか?
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RapidWeaverのStyle属性エラー
先日に話題としたstyle属性のエラー(Another html lintに検出される)は、(1) (meta http-equiv="Content-Style-Type" content="text/css" /)(2) (meta http-equiv="Content-Script-Type" content="text/javascript" /)の二つを(head)から(/head)の中に入れれば良いと思う。ところが、RapidWeaverのInspectorでMeta tagを指定する設定画面では、(meta name="" content=""しかユーザによる定義ができないようだ。残念。

*style属性とmeta要素については、神崎本の68-69ページ。
*< >を入力しても丸ごと消去されるため、ここでは( )を代わりに使用した。
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RapidWeaverが生成するhtml構文の検証をしてみる
RapidWeaverの売り文句の一つは、生成されるhtmlが構文的に正しいというところ。例えばこのblogW3CMarkup Validation Service検証してみる。すると、"This Page Is Valid XHTML 1.0 Strict!"と表示され一安心。しかし、日本で一番有名なhtml検証サイトAnother HTML-lint検証してみると、「50個のエラーがありました。このHTML 40点です。タグが 18種類 153組使われています。」とかなり減点されてしまう。
このうち先頭の指摘事項の
lang属性とxml:lang属性については、RapidWeaverで設定したいところだが、Inspectorには該当する項目は見つからない。ちなみに、この件をRapidWeaverForum投稿してみたが、反応はないみたいだ。次にstyle属性のエラーについては、InspectorMeta Tagsを指定できるので、ここに書き加えれば良いと思う。htmlの書き方は、神崎さんの本『ユニバーサルHTML/XHTMLを読んで調べてみよう。
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RapidWeaverユーザ事例からリンクを辿ってきてくれて、ありがとう
Webサイト構築ソフトRapidWeaverの開発元のユーザー事例登録ページに申し込んでみた。すると、この5日間で340人が、そのページからリングをたどってこのサイトを見てくれたようだ。感謝。もっとも、その2/3はこのblogにたどり着く前に立ち去ったようだ。多分、トップページが日本語だったから驚いたのだろう。そのため、トップページに英文を入れ、このblogへのリンクをGoogleの翻訳経由にしてみた。

追記:ユーザー事例のURLは
変わったようだ
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RapidWeaver3.2.1登場と動画で説明ページ
RapidWeaverのバグ修正版Ver.3.2.1登場。そしてソフト開発者のblog12月5日付け)にて、RapidWeaverでサイトを制作する方法を動画で説明するページが紹介されていた。英語で色々つぶやいているのがよく聞き取れなくても、スクリーンキャプチャを見れば、このソフトの扱いやすさはよく伝わるだろう。動画の最後には、RapidWeaverの5ドル割引券の番号まであってお得。
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RapidWeaverのRSSをキヌガサ(kinugasa.cc)で表示すると文字化けする
キヌガサの設定変更から「あなたのサイトRSS」にRapidWeaverblog機能で作成したRSSを貼ってみた。
キヌガサで見ると日本語の部分が???のように化けているみたい。
ThnuderbirdRSS表示では日本語も問題ないのだが、なぜだろう。
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RapidWeaverのトラックバックとコメント機能
RapidWeaverでBlog形式のページを作ると、オプションでトラックバックとコメント機能をつけることもできる。ただしこれらの機能はRapidweaverが連携しているサーバー上に保存されるので、別途登録(無料)が必要。そのサーバー(haloscan.com)に登録してみた。登録後、haloscanサーバーの設定ページでTimezoneをGMT+9へ、Character EncodingをUTF-8にしてみた。
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RapidWeaverでサイト構築
RapidWeaverを最新のVer.3.2にアップデートした。Blogのコンテンツを、レンタルサーバ提供のBlogシステムからcsvとxmlを経由して、コピー&ペーストでRapidWeaverのBlogに持ってきた。
「RapidWeaver」を日本語のページで検索しても、あまりユーザー事例が引っかからないのだが、このBlog画面のレイアウトはどこかで見たことがある。日本語での情報が共有できると良いな。
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